
東大生がつくる“本質理解”のための授業

SSS EDUCATION CURRICULUM
「解法選択」と「難問演習」
なぜ、同じ授業を受けても「解ける生徒」と「解けない生徒」がいるのでしょうか。
それは、成績上位者が無意識に行っている「解法の選択」が体系化されていないからです。
SSS Educationは、非進学校出身の創業者と現役の東大理三生講師陣が、自らの経験と研究に基づき、その「思考」を言語化・体系化したカリキュラムです。 単なる知識の暗記ではなく、「なぜその解法を選ぶのか」という思考の根幹から指導し、難関大入試を突破する力を養います。
SSS Educationの授業は、現役東大理三生が過去86年分の難関大入試を徹底分析して作り上げた「完全オリジナル教材」を使用します。 市販の教材では得られない「本質的な理解」を身につけることで、どんな問題にも対応できる“本物の実力”を養います。
映像授業
「感覚」を「論理」へ。
オンデマンド全30講義で学ぶ、解法選択の技術

在籍する東大理科三類講師30名より
「受験年に一番受けたかった授業です」
良質な教育を全ての方へ

「地方からでも、東大理三に太刀打ちできる教材を」
創業者自身も、かつては偏差値50程度の非進学校出身です。
都心の進学校の生徒たちが、高度な演習環境や専門塾で切磋琢磨している中、地方には「解き方の本質」を教えてくれる環境が整っていませんでした。
「環境の差で、夢を諦めてほしくない」
その想いから、自らが苦労して掴み取った「感覚的なセンス」と言われるものを全て言語化・体系化。地方にお住まいでも、完全オンラインで「理三合格レベル」の思考を手に入れられる授業を設計しました。
SSSが考える段階的数学力
第1段階:公式の適用 公式や定理を正しく暗記し、数字を代入して答えを出せる状態。
第2段階:パターンの引き出し 典型問題を見た瞬間に「この問題はこのステップで解ける」と、解法の手順が自動的に思い浮かぶ状態。
第3段階:解法の選択 見たことのない難問に対し、条件の違いを分析して「なぜその解法を使うのか」根拠を持って最適なルートを選べる状態。
「解法選択のフローチャート」
数学の学習において多くの受験生がぶつかるのが、
「見たことのない初見問題に対して、どう手を動かせばいいか全くわからない」
という第3段階の壁です。
この力を鍛えるには、何万問という過去問を解き、条件ごとの分岐を自分なりに分析する膨大な時間と「数学的なセンス」が必要になります。しかし、受験生がたった1人でそれを行うのは現実的ではありません。
そこで、我々東大理3生が何万問と過去問を徹底的に分析し、完璧に体系化したものがこの映像授業になります。
「条件がこう違うから、この解法を選ぶ」という道筋を、誰でも再現できるように確実な「解法のフローチャート」として準備しました。
【受講推奨レベル】
高校範囲を一通り学習済みで、知識を「実戦力」に変えたい方。(目安:以下のいずれかを満たす方)
- 網羅系参考書(青チャート等)の問題が大体解ける
- 共通テスト(時間無制限)で7.5割程度得点できる
- 全統記述模試で偏差値55前後
▼ 到達目標 ▼
初見の難問が出題されても、「このパターンなら、この解法だ」と論理的にアプローチし正しい戦略を立てられる状態へ。
数学 - 映像授業
| 分野 | 講義 | 講義時間 | 本数 | 内容 | |
| 対応・関数・方程式・不等式 | 第1講 | 1時間 55分 | 4 | 対応①:領域内順像法 | |
| 第2講 | 2時間 10分 | 9 | 方程式①:同値性 | ||
| 第3講 | 2時間 52分 | 15 | 方程式②:実数解の配置問題 | ||
| 第4講 | 4時間1分 | 27 | 対応②:数式型逆像法・座標型逆像法 | ||
| 第5講 | 2時間 16分 | 25 | 対応③:有名不等式 | ||
| 第6講 | 2時間 28分 | 29 | 不等式演習 | ||
| 第7講 | 2時間58分 | 39 | 関数分解・接触 | ||
| 第8講 | 2時間7分 | 24 | 対応④:終域内順像法 | ||
| 集合・論理 | 第9講 | 3時間8分 | 30 | 集合・論理 | |
| 整数 | 第10講 | 1時間58分 | 22 | 整数①:基本手法 | |
| 数列 | 第11講 | 6時間15分 | 28 | 数列・漸化式①:基本計算 | |
| 第12講 | 8時間50分 | 34 | 数列・漸化式②:有名テーマ | ||
| 場合の数・確率 | 第13講 | 7時間21分 | 26 | 場合の数・確率①:基本計算 | |
| 第14講 | 7時間31分 | 21 | 場合の数・確率②:有名テーマ | ||
| 第15講 | 5時間49分 | 25 | 整数②:有名テーマ | ||
| 図形 | 第16講+17講義 | 9時間10分 | 20 | 幾何①:基本思考+幾何②:有名テーマ | |
| 第18講 | 5時間39分 | 25 | ベクトル①:基本手法 | ||
| 第19講 | 6時間20分 | 19 | ベクトル②:発展手法 | ||
| 第20講 | 4時間50分 | 19 | 複素数平面①:代数計算 | ||
| 第21講 | 5時間51分 | 17 | 複素数平面②:幾何学的考察 | ||
| 第22講 | 2時間25分 | 13 | 図形問題総合 | ||
| 極限・積分 | 第23講 | 3時間12分 | 16 | 極限①:基本計算と論証 | |
| 第24講 | 3時間44分 | 13 | 積分①:基本計算 | ||
| 第25講 | 11時間55分 | 18 | 積分②:求積 | ||
| 第26講 | 6時間34分 | 15 | 関数方程式 | ||
| 第27講 | 6時間49分 | 11 | 極限②:不等式評価と有名テーマ |
【進め方】
① 解説部分の視聴
その分野の内容についての解説動画を閲覧し、必要な考え方にはどういったものがあるのかを学びます。分野ごとの解法のフローチャートを理解して覚え、使えるようにしましょう。
② 問題を解く
映像授業には問題リストがついています。解説動画で学んだ考え方を実際に使って問題を解いてみましょう。理解した気でいても、手を動かしてみると引っかかる部分がたくさんあると思います。その部分については再度動画を見直して学び直してください。一通り、自分の力で答案を作り上げましょう。
③ 問題解説動画の視聴
問題には解説動画がついています。その動画で、問題に立ち向かう姿勢や多角的な見方などを学びつつ、知識がきちんと身についているか再確認をしてください。
④ 復習
1周映像授業の視聴が終わっても、まだまだ完璧になったとは言えません。問題リストを解き直してみて、しっかり全問自力で解けるようになっているかを再度確認しましょう。抜けがあれば解説動画を再度視聴してください。
⑤ 過去問演習に活かす
いざ過去問演習に入った後も、解けなかった問題があったら、その分野の映像授業に立ち返ってもう一度自分の知識を整理してください。その繰り返しによって、盤石な数学力が定着します。
よくある質問
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動画の配信形式は?
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オンデマンド配信となります。東進の映像授業同様、録画した全講義をお渡しします。
動画は Google Driveにて共有いたします。
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いつまでに終わらせるべきですか?
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最初の一周は3ヶ月が目安。全分野のフローチャートを理解できるまで復習することをお勧めしております。
分野ごとに細かく分けているため、苦手分野は何度でも復習ができるようになっています。
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Q. わからないところがあったらどうすればいいですか?
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入塾後、質問専用のチャットルームで質問可能です。理3講師がわかりやすく解説いたします。
難問演習講義
毎週が「本番」。実戦力の完成。
理三生による「添削」と「対話」で、合格答案を作成する

「解き方を知っている」ことと、「時間内に正解できる」ことは別物です。
LIVE授業は、東大形式(例:150分6問)などの高負荷な演習を行うテストゼミ形式です。4月から毎週行われる全30回の真剣勝負を通して、極限の集中力の中で「点を取り切る力」を養います。
01. 厳選良問 × 東大形式
教材チームが厳選した良問を使用。テーマに基づく予習を経て、当日は本番さながらの形式で演習を行います。
02. 「超」個別添削
「なぜ間違えたか」「どう書けば部分点が取れるか」。理三講師が思考の癖を見抜き、具体的な改善指示を出します。
03. 切磋琢磨できる空間
他人の答案を見ることで得られる「気づき」は集団授業ならでは。高い志を持つ仲間と同じ時間を共有します。
最強の学習サイクル
予習・インプット
映像授業や課題で「解法」を準備。
実戦演習 (LIVE)
毎週のテストゼミで実力を試す。
解説・添削・復習
理三講師による修正で弱点を補強。
「地方からでも、医学部・東大」を、現実に。
地方の受験生にとって最大のハンデは「質の高い演習機会の少なさ」です。
SSS Educationは、完全オンライン(Google Meet・手元カメラ)での受講に対応。地方にいながら、東京のトップ層と同じ「理三講師による指導」と「ハイレベルな演習環境」を手に入れられます。
映像授業と難問演習講義の違い
| 映像授業(オンデマンド配信) | 難問演習講義 | |
|---|---|---|
| 主な目的 | 「解の選択眼」の習得 感覚をロジックに変える | 「実戦得点力」の強化 武器を使いこなす・答案作成 |
| スタイル | 体系化された講義を視聴(全30講) | テスト演習 + 解説・添削 |
| 講師の関わり | 専用チャットにて質問対応 | 答案添削・個別アドバイス |
科目別カリキュラム
数学
1. 「ひらめき」を「確実な手順」に変える、俯瞰的アプローチ
難関大の入試問題で頻出する「融合問題」は、単なる公式の暗記では太刀打ちできません。本講座では、線形代数学や抽象代数学といった大学レベルの数学的視点を、高校数学へ分かりやすく落とし込みます。これにより、複雑な図形問題や漸化式も、直感やセンスに頼ることなく、明確なルールに従って確実に解き進められるようになります。
2. 学習科学が導く「あなただけの個別最適化学習」
授業で扱うすべての問題は「どのような思考力(計算力・空間認識力・論理的推論力など)が必要か」を客観的に分析・パラメーター化しています。
認知特性の分析とレコメンド: データをもとに一人ひとりの得意・不得意を可視化。「なぜ間違えたのか」を根本から突き止め、あなたにとって最も効率的なアプローチと復習問題を個別に提案します。
科学的記憶法: 異なる分野の問題をランダムに解く「インターリーブ練習」など、科学的に最も記憶に定着しやすい学習法をカリキュラムに組み込んでいます。
3. 本番で実力を120%出し切る「時間配分」と「メンタル・コントロール」
東大や医学部の試験は、厳しい制限時間との戦いです。本講座では、確実に解くべき問題と捨てるべき問題を見極める「トリアージ(時間配分)」の訓練を毎週実施。さらに、プレッシャーによる脳のフリーズ(ワーキングメモリの低下)を防ぐため、試験直前に不安を書き出して心を落ち着かせる「構造化筆記」など、本番に強いメンタルを作る技術も指導します。
| 対象 | 東京大学、旧帝国大学、難関私立大学医学部を目指す受験生 |
| 開講日 | 2026年4月4日(土) 15:00スタート (以降、毎週土曜日15:00開催) |
| 講義時間 | 1回 4時間 |
| 実施形態 | 対面・オンライン同時開催 |
| 回数 | 通期 全30回 |
「才能」や「直感」という言葉で片付けられてきた難関大数学の壁を、科学の力で論理的に突破しましょう!
最高峰の数学力を手に入れ、本番で圧倒的なアドバンテージを築きたい皆様の挑戦を心よりお待ちしております。
物理
ただいま準備中です。
化学
| 2026年04月12日(日) 09:00 | 理論総論、化学結合 | 電子で化学的性質が決まることを理解する。 結晶格子の完全攻略。 ・電子配置からイオン化エネルギーや電子親和力、イオン半径の大小関係を推測できる ・電気陰性度に基づいた各原子の性質、結合、反応の理解 ・結合の性質の整理 ・結晶格子の整理 ・結晶格子をどう平面に落とし込むか ・結晶格子発展(間隙、マイナーな結晶格子構造) ・電子対の立体反発 |
| 2026年04月19日(日) 09:00 | 気体 | ミクロ的な視点で気体の状況を捉える。 複雑な気体の状態変化を1個1個正確に追う。 ・気体関連の法則の整理 ・理想気体と実在気体のずれ ・蒸気圧を正しく理解し、気液平衡を正しく追う ・混合気体の分圧変化 |
| 2026年04月26日(日) 09:00 | 溶液 | ミクロ的な視点で溶液の状況を正しく捉える。 グラフの各点と溶液の状況を1対1対応させる。 ・溶解度曲線を用いた溶解・析出の正しい状況判断 ・ヘンリーの法則 ・沸点上昇と凝固点降下のミクロ的視点による理解と計算 ・二成分系の状態図の正しい読み取り方 ・浸透圧の計算 |
| 2026年05月03日(日) 09:00 | 熱化学 | エネルギー図を使いながら化学反応とそれに伴う熱の出入りを整理する力を身につける。 ・エンタルピーの理解 ・エネルギー図の書き方 ・ヘスの法則 |
| 2026年05月10日(日) 09:00 | 反応速度、平衡 | 反応速度論 頻出分野である化学平衡の問題を完全攻略。 平衡の移動を定量的(化学平衡の法則)にも定性的(ルシャトリエの原理)にも評価できるようになる。 ・反応速度(1次反応、2次反応) ・反応速度発展(ミカエリスメンテン、アレニウスの式など) ・化学平衡の法則 ・ルシャトリエの原理、平衡の移動 ・平衡の解法の整理 ・圧平衡、溶解平衡 |
| 2026年05月16日(土) 09:00 | 酸・塩基 | 共役な酸塩基の概念のもと酸塩基の強弱を整理し直すことで、特定の酸と塩基の反応がなぜ進行するのかを理解する。 電離平衡の問題を完全攻略。 ・ブレンステッド=ローリーの定義 ・共役な酸・塩基の概念の理解 ・酸塩基としての強さ、反応が進行するかどうかの判断 ・電離平衡の解法の整理 ・滴定曲線、多段階滴定 |
| 2026年05月23日(土) 09:00 | 酸化還元、電池 | 酸化還元反応は電子の動きが全てであることを理解する。 初見の酸化還元反応の反応式も自力で作れるようになる。 複雑な滴定も電子の動きに着目し、整理して解けるようになる。 電気分解、電池の完全攻略 ・電子に着目した半反応式の作り方 ・化学反応式を半反応式から自力で作る ・酸化還元滴定 ・電子の動きに着目した電池、電気分解の解法 |
| 2026年05月30日(土) 09:00 | 非金属元素 | 酸化還元反応は電子の動きが全てであることを理解する。 初見の酸化還元反応の反応式も自力で作れるようになる。 複雑な滴定も電子の動きに着目し、整理して解けるようになる。 電気分解、電池の完全攻略 ・電子に着目した半反応式の作り方 ・化学反応式を半反応式から自力で作る ・酸化還元滴定 ・電子の動きに着目した電池、電気分解の解法 |
| 2026年06月06日(土) 09:00 | 典型金属元素、遷移元素 | 各元素の性質の背後にある理論まで押さえることで、知識に理由づけを行い、脳内で散らかっていた知識につながりやまとまりを持たせる。 同族元素の共通点、相違点という縦割りの整理を行う。 ・水素 ・希ガス(18族) ・ハロゲン(17族) ・酸素、硫黄(16族) ・窒素、リン(15族) ・炭素、ケイ素(14族) |
| 2026年06月13日(土) 09:00 | 無機総論 | 各元素の性質の背後にある理論まで押さえることで、知識に理由づけを行い、脳内で散らかっていた知識につながりやまとまりを持たせる。 沈殿や錯イオンの整理を行う。 ・アルカリ金属 ・アルカリ土類金属 ・アルミニウム ・亜鉛、水銀、スズ、鉛 ・遷移元素(鉄、銅、銀、クロム、マンガンあたり) |
| 2026年06月20日(土) 09:00 | 脂肪族①(基本) | 第8回、第9回の各論の内容のうち、色、沈殿、錯イオンを横断的に整理し直す。 系統分離の情報整理術を学び、これまでの知識をもとに分離操作を正確に追えるようになる。 ・色、沈殿、錯イオンまとめ ・系統分離 |
| 2026年06月27日(土) 09:00 | 脂肪族②(応用) | 多重結合や各官能基の性質の背後にある理論(反応機構など)を学び、知識の理由づけを行う。 異性体の漏れのない数え方を身につける。 構造決定の情報整理術を学ぶ。 ・異性体 ・アルカン、アルケン、アルキン ・官能基の性質 ・構造決定 |
| 2026年07月04日(土) 09:00 | 芳香族 | 多重結合や各官能基の性質の背後にある理論(反応機構など)を学び、知識の理由づけを行う。 異性体の漏れのない数え方を身につける。 構造決定の情報整理術を学ぶ。 ・異性体 ・アルカン、アルケン、アルキン ・官能基の性質 ・構造決定 |
| 2026年07月11日(土) 09:00 | 天然高分子化合物 | 電子の振る舞いに着目して芳香族の性質(共鳴、配向性など)に理由づけを行う。 基本的な反応(置換反応、付加反応)や誘導体の合成経路を反応機構に注目して理解し直す。 構造決定の情報整理術を学ぶ。 ・芳香族の性質 ・置換反応、付加反応 ・配向性 ・誘導体の合成経路 ・構造決定 |
| 2026年07月18日(土) 09:00 | 合成高分子、有機総論 | 有機の中でも特に知識量の多い範囲であるが、理論的な説明を交えながら性質や製法などを整理していく。 ・糖 ・アミノ酸 ・ペプチドの構造決定 ・合成繊維 ・合成樹脂 |
| 2026年09月05日(土) 09:00 | 実戦演習① | |
| 2026年09月12日(土) 09:00 | 実戦演習② | |
| 2026年09月19日(土) 09:00 | 実戦演習③ | |
| 2026年09月26日(土) 09:00 | 実戦演習④ | |
| 2026年10月03日(土) 09:00 | 実戦演習⑤ | |
| 2026年10月10日(土) 09:00 | 実戦演習⑥ | |
| 2026年10月17日(土) 09:00 | 実戦演習⑦ | |
| 2026年10月24日(土) 09:00 | 実戦演習⑧ | |
| 2026年10月31日(土) 09:00 | 実戦演習⑨ | |
| 2026年11月07日(土) 09:00 | 実戦演習⑩ | |
| 2026年11月14日(土) 09:00 | 実戦演習⑪ | |
| 2026年11月21日(土) 09:00 | 実戦演習⑫ | |
| 2026年11月28日(土) 09:00 | 実戦演習⑬ | |
| 2026年12月05日(土) 09:00 | 実戦演習⑭ | |
| 2026年12月12日(土) 09:00 | 実戦演習⑮ |
国語
ただいま準備中です。
英語
1. 英語力の全体像

2. 【前期】4月〜8月の学習テーマの詳細
| 学期 | 学習内容の詳細 |
| 前期 | 英文解釈 - 全7回 複雑な文構造を正確に読み解くミクロの力を養います。(英語と日本語の文構造の違い、旧情報と新情報、節と比較、同格表現・挿入、仮定法、省略・強調、倒置など) |
| 前期 | 論理展開 - 全4回 文章全体の流れや筆者の意図をマクロな視点で予測するパターンを学びます。(二項対立、一般論 vs 筆者の主張、情報新旧、アナロジー[類推]) |
| 前期 | 読解演習基礎 - 全4回 英文解釈と論理展開で学んだ知識を統合し、実際の文章の中で使うための基礎演習を行います。 |
3. 【後期】9月〜12月の学習テーマの詳細
| 後期 | 設問別演習 - 全5回 難関大で差がつきやすい特定の出題形式へのアプローチ方法を特訓します。(要約、長文空所補充、リスニング、誤文訂正・和訳、小説など) |
| 後期 | 総合読解実践編 - 全10回 10月から12月末にかけて、入試本番を完全に見据えた総合的な読解演習を繰り返し、圧倒的な実戦力を完成させます。 |
4.1日の授業構成とタイムスケジュール
| 時間帯 | 前期の授業構成(インプットとアウトプット) | 後期の授業構成 (本番を見据えた負荷と集中演習) |
| 開始〜50分 (※17時開始) | ・小テスト(20分) ・解説(20分) | 基礎テスト&解説 |
| 中盤 | ・読解テーマ解説(40分) ・演習(60分) | 集中演習(120分) ※本番形式の演習に入ります。 |
| 終盤 | 解説&フィードバック(90分) | ・総括解説とフィードバック(60分) |

主な合格実績
東京大学 理科類 ・一橋大学 経済学部 ・慶應義塾大学 医学部 ・東京慈恵会医科大学医学部など
※理3合格者の6名中4名がこの講座から合格。
実施場所
【対面受講】
SSS Education 本郷お茶の水校舎
【オンライン受講】
Google Meet
難問演習講義 週間スケジュール
| 月曜日:17時00分〜 (3〜4時間) | 国語 |
| 火曜日:17時00分〜 (3〜4時間) | 英語 |
| 水曜日:18時30分〜 (3時間) | 物理 |
| 木曜日:18時00分〜 (3〜4時間) | 物理 |
| 日曜日:9時00分〜 (3〜4時間) | 化学 |
受講料金(全コース共通)
映像授業コース
27講義 237,600円(税込)
・全27講義 買切り型
全544本動画収録
・練習用演習問題付き
※1科目あたりの料金です
LIVE授業コース
月額 26,400円 (税込)
・週1回 リアルタイム講義
・対面 / オンライン選択可
・個別添削&解説指導
※1科目あたりの料金です
あなたの現在地から、最短の合格ルートを。
現在の学力や志望校に合わせて、最適な受講プラン(単科受講・セット受講)をご提案します。
まずは無料相談で、学習の悩みをお聞かせください。
受講生の声
東京大学 理科三類 合格
高卒認定からの逆転合格
受講して実感した成果・変化
以前は時間をかければ解けるものの、試験本番のスピード感には対応できていませんでした。 SSSの授業では、単に答えを出すだけでなく「制限時間内にどう処理するか」という実戦的な訓練を毎週積むことができました。結果的に、二次試験で数学で100点をマークし、東大理科三類に合格することができました。
- 数学ができる人が「どう考え、なぜその解法を選んだか」という思考プロセスを吸収できた。
- 添削指導により、減点されない「簡潔で論理的な解答」の書き方が身についた。
- 毎週の演習とライバルとの切磋琢磨が、学習ペースの維持に直結した。
他講座との決定的な違い
多くの予備校や参考書は「解き方」の解説に終始しますが、この講座は「解法の選択理由(なぜその手を使うのか)」や「捨て問の判断(取捨選択)」まで深く踏み込んで解説してくれます。
難問に対するアプローチの質と、一人ひとりに合わせた丁寧な添削指導は、他にはない強みだと感じました。
まずは、あなたの「現在地」と「可能性」を確認しませんか?
無料の学習相談にお越しくださいませ。
自分の合格可能性がどれだけあるか診断いたしますので、お気軽にお問い合わせください。
✓ 1時間の無料学習相談で「あなただけの学習戦略」を作成
✓ 学習サポートの体験
✓ 対面オンライン自習室1日無料体験・見学
以下のメールフォームから1分でお申し込み完了できます。
- *の項目は必ず記入してください。
- キャリアメール(ドコモ、au、ソフトバンクなど)をご利用のお客様で、メールの受信制限をしておられる場合は、sss-education.jp からのメールを受信できるように設定を変更してください。
- お問い合わせいただいた時点では、面談日時は確定していません。面談日時が確定しましたら、電話またはメールでご連絡いたします。
SSS Education プライバシーポリシー
当社は、受験指導および進学支援などの教育サービスを総合的に提供するにあたり、当社に関わる方からお預かりするすべての個人情報を適切に管理し、保護することが事業活動の基本であり、企業の社会的責務であると考えております。 個人情報保護の重要性を認識し、以下の通り個人情報保護方針を定めて、お預かりいたしました個人情報の保護に努めてまいります。
1.法令の遵守について
当社は、すべての業務における個人情報の取扱いにおいて、個人情報の保護に関する法令、国が定める指針、 その他の規範を遵守いたします。
2.個人情報の取得について
当社は、個人情報を取得する際、利用目的を明確に定め通知又は公表し、適法かつ公正な手段によって個人情報を取得いたします。
3.個人情報の利用について
当社は、個人情報を取得の際に示した利用目的の範囲内で、業務の遂行上必要な限りにおいて利用し、利用目的の達成に必要な範囲を超えた個人情報の取扱い(目的外利用)はいたしません。また、目的外利用を防止するため、適切な措置を講じます。
4.個人情報の共同利用について
当社は、個人情報を当社グループ会社間で共同利用させていただく場合があります。
5.個人情報の第三者提供について
当社は、法令に定める場合を除き、取得した個人情報を、事前に本人の同意を得ることなく第三者に提供及び開示等はいたしません。
6.個人情報の安全・管理について
当社は、個人情報の正確性を保ち、個人情報の紛失、破壊、改ざん及び漏えいなどを防止するため、当社のデータベース等に対する必要かつ十分な安全管理措置を継続的に講じます。また、従業員に対しては、個人情報保護のための教育を定期的に行い、個人情報を厳重に管理いたします。
7.組織・体制
当社は、個人情報保護のための組織及び体制を整備し、適正な管理方法で運用するとともに、必要に応じて見直しを行い、継続的改善に努めます。
8.個人情報の取扱い委託先の監督
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当社は、本人が自己の個人情報について、利用目的の通知・開示・訂正・利用停止・消去、第三者提供記録または第三者提供を受けた記録の開示、第三者提供の停止等を求める権利を有していることを確認の上、これらのご請求がある場合には、法令に基づき、速やかに対応いたします。
10.苦情及び相談への対応
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